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2011年3月29日 (火)

大切なものは何か。株式会社リトルグローブと一緒に考えてみませんか?

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

みなさんお疲れ様です!

今日もおすすめ映画ご紹介していきますよ~!

今回紹介するのは、「天使のくれた時間」です。

多忙なビジネスマンが別の人生を生きることで愛の大切さを知るラヴ・メルヘン。監督は「ラッシュアワー」のブレット・ラトナー。脚本はデイヴィッド・ダイアモンドとデイヴィッド・ワイスマン。撮影は「ワンダー・ボーイズ」のダンテ・スピノッティ。音楽は「プルーフ・オブ・ライフ」のダニー・エルフマン。衣裳は「あの頃ペニー・レインと」のベッツィ・ハイマン。出演は「60セカンズ」のニコラス・ケイジ、「ディープ・インパクト」のティア・レオーニ、「ミッション・トゥ・マーズ」のドン・チードル、「ベリー・バッド・ウェディング」のジェレミー・ピヴェンほか。

あらすじ

ウォール街の企業の社長として成功している男ジャック(ニコラス・ケイジ)はクリスマスイブの夜に妙な黒人男と出会う。その翌朝目覚めると、13年前に別れたはずの恋人ケイト(ティア・レオーニ)と家庭を築き、2児の父となった「もう1人のジャック」となっていた。自動車用品店での仕事、典型的な郊外住まいの隣人たち、そして妻や子どもがそばにいる暮らし。それまでの人生とはあまりにも違う生活だったが、その生活を続けるなかでジャックはあることに気付いていく…。

大切なものというのは失ってからその有難みや必要性に気づくといいますが、この映画では本来気づくことはできなかったであろう大切なものに、天使のくれた時間のおかげで気づくことができたんです。

気づいたがもう手遅れ・・・いやっ、気づいたことに意味があり、今後その人の価値観というのも変わっていくのだと思います。

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