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2011年4月 5日 (火)

株式会社リトルグローブの推理映画第1位は?!

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

みなさんお疲れ様です!

みなさん推理映画好きですか?

推理映画の醍醐味と言えばラストのどんでん返し。

何気ない伏線が重要な意味を持っていて最後に輝きを放ちます。

今日は、株式会社リトルグローブおすすめの推理映画を紹介します。

今のところ、僕のなかの推理映画でダントツ1位です。

ロン・ハワード監督、トム・ハンクス主演の大ヒット作、『ダ・ヴィンチ・コード』の続編となる歴史犯罪ミステリー「天使と悪魔

あらすじ

宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、バチカンの科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画しているという。ラングドンと科学者ヴィットリア(アイェレット・ゾラー)は、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すが……。

ダヴィンチ・コードに続いて、とても勉強した気にさせられる作品。
内容がとても計算高く、最後の最後まで騙されました。

前作のダヴィンチコードよりも分かりやすくそして興奮しました。

犯人探しと迫る爆破時刻がスリルがあった。
宗教の歴史のヒントから、犯行場所や犯人を推理していく・・・

爆発を止められるか?どうやって止めるか・・・
その後のどんでんかえしが、面白かった・・
と、彫刻や建物がいっぱい出て、歴史や宗教の重みを感じることもできた。

宗教的で、芸術的で、オカルト的で・・・この世界観が好き!
このシリーズは続いてほしいって思います。

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