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2011年4月16日 (土)

愛の物語に株式会社リトルグローブは燃えました

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

みなさんお疲れ様です!

今日は、ちょっと煌びやかな映画を紹介しようと思います。

ムーラン・ルージュです!

<内容>1899年、パリのナイトクラブ「ムーラン・ルージュ」で、一番の人気者は、美しい、サティーンだった。クラブのオーナーと彼女は、ショーの資金を引き出すために、お金持ちの公爵に取り入ろうとしていた。そのどさくさにまぎれて、一人の作家志望の若者(ユアン・マクレガー)が、サティーンの部屋に忍び込み、二人は、恋に落ちる。

上流階級の家に生まれながら,自由と愛を求めてパリへやってきた作家志望のクリスチャン(ユアン・マクレガー)。

馬車馬のように働かされながらも,女優になる事を夢見ていたクラブ ムーラン・ルージュの娼婦 サティーン(ニコール・キッドマン)。

ムーラン・ルージュ」はそんな2人の愛の物語…

「ムーラン・ルージュ」と言うだけあって,
サティーンの口紅の赤,ドレスの赤,ソファーの赤…
サティーンの部屋も赤を基調にされていたり,とにかく赤い色が印象的でした。

『心から人を愛した事のない人間に,愛の詩は書けない』
『人生で一番幸せな事は,誰かを愛し,その人から愛されること』
愛の名言もバンバン飛び出します。

「ムーラン・ルージュ」
愛の痛さや喜びが凝縮された一本でした。

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