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2011年4月26日 (火)

株式会社リトルグローブのスリル満点の映画!

こんにちは。株式会社リトルグローブです。

今日、株式会社リトルグローブが紹介する映画は、「ターミネーター」です。

未来からやって来た殺人機械に生命を狙われる女性、彼女を助けようとする戦士を描くSFアクション。

【あらすじ】

1984年のLA。閃光とともに、全裸の男が出現した。

彼こそ2029年の未来からやってきた殺人機械ターミネーター(アーノルド・シュワルツェネッガー)であった。

ちんぴらを襲って服を奪い、銃砲店で銃を調達したターミネーターは、電話帳でサラ・コナーの載ったぺージを引き裂き、サラ・コナーという名の女性を2人射殺。

ウェイトレスのサラ・コナー(リンダ・ハミルトン)は恐くなり、テクノワールなるディスコから警察に電話を入れる。

一方、家ではルーム・メイトのジンジャー(ベス・マータ)が男友達のマット(リック・ロッソヴィッチ)とセックスをしていた。

そこへ、ターミネーターが侵入して2人を射殺。

サラからの電話を聞いてターミネーターはテクノワールに行く。

サラはあやうく殺されそうになるが、リース(マイケル・ビーン)に救助された。

逃げ出す途中、リースが説明する。

「今から数年後、核戦争が勃発し世界は壊滅。

コンピューターが権力を握り、人間はほとんど全滅しかかっている。

だが、ジョン・コナーという男がリーダーとなって人間側が優勢になった。

機械側は殺人機械を作り、ジョンの誕生を阻止するため、タイム・マシーンで1984年に送り出した。

僕はジョンの母親の貴女を助けるために来た」。

リースとサラをターミネーターが執拗に追ってきた。

カイルとサラは警官隊に囲まれ、署に連行された。

トラクスラー警部(ポール・ウィンフィールド)とヴコヴィッチ刑事(ランス・ヘンリクセン)は、リースの話を信じようとしない。

そこヘターミネーターが襲撃して来た。

必死でリースとサラは逃亡し、とあるモテルにとまる。

リースは「ジョンから君の写真をもらい、君に恋した。

だから、この作戦に志願したんだ」という。

2人は抱きあった。ターミネーターがここにもやってきた。

また2人は逃げ出す。倒されても倒れても起きあがってくる夕ーミネーター。

2人は工場に逃げ込んだ。リースはついに力つき死亡。

サラは圧延機でターミネーターを押しつぶした。

リースの子をみごもったサラは、やがて生まれてくるジョンのため組織作りのやり方、戦法を学ぼうと思うのだった。(オライオン=ワーナー配給*1時間35分)

暗殺者に追われる恐怖が身にしみる映画
しかも相手は未来から来たロボットという・・
音楽効果もあってかなり怖い映画でした
シュワちゃんの悪役ぶりもハマってて良かったです。

普通映画何回神たら飽きるのに何回見ても最初の感動わくわくどきどきする
音楽もいつもこの映画にすごくマッチしてる
すごい計算された映画だと思う 。

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